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つづきのハンバーグ

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「ピッザと講演会」のコメントに「ツムツムさん」にハンバーグの問い合わせがありまして、今回は調子にのってハンバーグのおいしい店について書きましょう。

 まず、コメントに書いた「スリースター」、三つ星レストランって意味だそうだ。ここは、昔(幼稚園)からの常連でみんな知ってる。ここのハンバーグは最高だけど、隣の人には牛タンのシチュー(デミ)を必ず頼んでほしい。だって横の人のをつまみたいで料理だもんね。ついでに「おでぶ」は必ずフライドポテトを頼むといいですよ。あとピカタとエビフライもいいですよ。まあ、洋食屋が好きな人なら必ず行ってください。

 つぎにコメントに書いた「子豚」はカレー屋さん。これは皆さんご存じの有名店。ここは確かにカレーがおいしいんだけど、「ハンバーグ定食」と「ショウガ焼き定食」も最高!て、ことは、ハンバーグカレーは、子供の頃から、心底おいしいと思っているメニュー。

 ちょっと遠いんだけど、雰囲気もよしって言うところを紹介します。
可部にある「染と茶」。川沿いにたつ木造二階建、ちょっとログ風のお店。ここはステーキとハンバーグがとてもおいしい。メニューも豊富なところもよいところ。
自然の中で食べてる感じがいいですよ。

 もう一軒は手こねハンバーグとして超有名店「ムジカ・ファーム」
ここはハンバーグを中心としたコース料理が人気みたい。率直においしい。そんなに飾らなくても十分おいしいと思うんだけど、お店の方針かな?

番外編として、最近広島の街に増殖してきた草履ハンバーグこと、「びっくりドンキー」。
なぜおすすめにはいるかって、ごめんなさい。おいしいとかじゃないんです、というか、味覚と記憶の関係は自分が思うより深いというロジックのもとで選びました。きゅうにこむずかしいことを!と思いましたか?
今も貧乏だけど今より貧乏だった学生時代に東京で腹一杯食えるハンバーグといえば、ここでしたよ。味が懐かしい、という思いはおいしいと感じさせてくれる様な感じかな。
ここのハンバーグが薄くて大きい。初めて見たときはびっくり!なまえのまま!ここでコーラを頼むとさらにびっくり。
 怖い物見たさで行ってみてください。

 ハンバーグも家庭が一番ですが、それゆえに違った感じの外でいただく料理としてはおもしろいと思います。
 皆さんもハンバーグのおいしい店を絶対一軒は知ってると思います。コメントで残していってください!

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by nobuokajiokaivy | 2005-10-29 01:31 | B級ぐるめ

ピッザと講演会

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 読書の会でお世話になっているU中Tさん主催の経営セミナーに行きました。
 イベントの演出で有名な「長束利博」先生の講演であった。(ザベストテンや海島博、山口百恵の引退コンサート、など)
 イベントを企画する中で「入り口」と「出口」に自分が自信が持てれば、内容はすらすらと決まっていく、など簡単な言葉でずーんと心にくるお話だった。(そういえばO倉先輩も酔っぱらいながら、何度か言ってたような気がする。たぶん覚えてないだろうけどね。)
 講演の二部で名女房役を務めていただいた有限会社イプシロンの角田達也先生で懇親会でいろんな話ができた。角田先生は会計事務所専門のコンサルタント業を営んでらっしゃるらしい。
 そんな先生は、大の散策好きらしく、僕の名刺をみるなり、世田谷のわき水や、蛍、ニジマスの話を始められた。長束先生の講演で「演出のヒントはどこにでもある。至る所、気になる物はメモをする。」と言われていたように、角田先生は自転車の散策で見つけた出来事や不思議をかなり深いところまで自分なりの情報網で調べられていた。「そういった自然に関することが好きですから。」あっさりと言われたが、かなり深い情報量だ。はなしにあがったのは氷山一角のような印象を受けた。
 その中で、「おでぶ」なりに気になったのは、長束先生と一緒になる世田谷の寿司屋さんでまた一緒になる造園屋さんがいらっしゃるらしい。その方は八王子の公園整備ででる伐採ゴミをチップ化して再利用しているという話だ。チップ化はほとんどの自治体で義務化し、その先の利用方法は各担当団体が判断するのが慣例化している。
 その業者はチップ化された物を、燃料に香りのよい味のおいしいピザを焼く飲食店の経営しているらしい。ピザを焼くためにわざわざイタリアからレンガ竈をキットで輸入し本場のピッザを提供していると言うことだ。
 なかなかの繁盛ぶりだそうだ。
 広島県ではEアP-トビRジが運営するF○ガーデンで本格的なイタリア料理を食べさせていただける。またそれに隣接するSんRん公園では現在伐採ゴミの処分に困っている状態だ。来年の指定管理者による公園管理は、どなたが取られるのかわからないが、(ふふふっ!)同じようなパターンでいい提案ができるかも?っていうかもうだしたかも?さあだれがとるかな?

 いい情報は、いいネットワークといいフットワークで得られるのだなぁ、とつくづく感心した講演会であった。
 U中T先生とO倉先輩に感謝です!!

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by nobuokajiokaivy | 2005-10-27 11:25 | おしごと

iPodのおみくじ的考察、おみくじのiPod的考察

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iPodのおみくじ的考察、おみくじのiPod的考察

 現場に向かう今朝、助手席のおじさん(アイビーを手伝ってもらっている人)としゃべりすぎて一本、はやい道を曲がってしまった。
 ちょうど亀山神社の前を通ることになった。「ついでだから拝んでいこうか?」「いいね。」と言う話になり、二人で神様にお参りをして、賽銭箱の横にあるおみくじを引くことになった。
僕のおみくじは
「風吹けば風ふくままに港よしと百船千船うちつどいつつ」
で大吉だった。

 おみくじは、おみくじ箱に入っていた。その中の数は1000以上入っていると思う。そこから引くおみくじには必ず和歌が書いてある。
出典はいろんなところ(『拾遺和歌集』や『古今和歌集』など、最近は『万葉集』からもでているらしい。)からだ。しかしどの和歌も後世に残っているだけいい物らしい。
 おみくじの解説を読んでいると古語の苦手も僕でもよくわかる。季節感や人の心やものの摂理をよく表している改めて感心する歌が多い。
 さて毎回おみくじを引くと、どの歌がでるかわからないが、思いがけない和歌に出会える。既読のものもあるが、それでもなお再度感心したり、その時々で教訓じみて考えてします。

「この感覚どっかで会ったな?」

iPodで音楽を聴く感覚に似ている。
iPodはwalkmanとは大きく違う。もちろん音楽を持って外に出るというコンセプトは一緒だが、一番違うのは、「量」である。
ほとんどの使用者がそうであるように、iPodの再生方法の基本が「ランダムプレイ」なのだ。CDの枚数で100枚以上はいるiPodはまさにミュージックサーバである。一度聴いた音楽、数年前に聴いた音楽、初めて聴いた音楽、いろんな音楽にあえる。無尽蔵ではないが、おみくじと一緒でその音楽はその時間時間で意味を持つ。その時間でちがう意味にとれるおみくじの和歌と一緒だ。
walkmanは、今自分の気持ちにあったテープをもち、自分の方向や発想を促す物だ。
しかし突然会う音楽や和歌は、新しい発想や出会いを思い浮かべる物になる。

「量」が違うだけで誰が、こんな事を想像しただろうか?制作したAppleもこんなにランダムプレイが基本の再生方法になるとは思わなかったと思う。

ところで「おみくじ」は箱の中に入っているのは1000前後だと思うが、実は種類は20種ぐらいだそうだ。(ちょっとだけ落ち?)

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by nobuokajiokaivy | 2005-10-21 01:29 | モバイル

写真サイト完成!!

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亀山神社の祭りの写真サイト作りました。
三谷さん、ここからコピーして、宣材に使います?
おもしろい写真がありますので、観てみてください。
これ観て来年参加したい人、いつでも連絡待ってます。
燃え上がりますよ。

       写真サイト

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by nobuokajiokaivy | 2005-10-15 20:22 |

チャーリーとチョコレート工場

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チャーリーとチョコレート工場

 妹にもらった誕生日プレゼントはワーナーマイカルのクーポン券。
 今回はいつも行ってるソレイユWALD11から足を伸ばし、ワーナーマイカルで「チャーリーとチョコレート工場」を見に行ってきましたよ。
「おもしろかったですよ。趣味に合えば最高ですよ。」と友人のRくだや・Y田君に教えてもらいました。
 Y田君に言われるまで、正直、見に行く気はなかった。ちょっとグロ系ファンタジーかな?とあまり気にしていなかった。

  感想は「今年一番!!!!」。

 中身があるかどうかではない。リズムと映像のおもしろさ、が心をわかしてくれる。子供の気持ちに退行させてしまう音楽と映像だ。子供になった自分が童話を心から楽しんでいるのがエンドロールになって気づいた。

 この映画の子供の国へのチケット(トリガー)は「ウンパルンパ」。もう彼らを見たら必ず穴の下からリズムがみんなわいてくるはず。
(昨日、痔の話で盛り上がってたな。関係ないけど)
かわいそう、不公平、よい子、なんて言葉は関係ない。その場で「ウンパルンパ」と一緒に子供たちの群集心理でノリノリになれますよ。

 ストーリーも話したいんだけど、即ネタばれに続くような物なので、だまっときます。
最後は大人の気持ちで観ていたら感動できないかもしれないけど、子供の気持ちになれた大人は単純な結末に結構感動しますよ。

 まだ見てない人は見に行ってください。
終わっちゃいますよ。映画の大型スクリーンで観るべきだよ。絶対!
 (そうそう、「ウンパルンパ」のせいでサントラ買いそうな感じですよ。)


公式サイト 「チャーリーとチョコレート工場」
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by nobuokajiokaivy | 2005-10-14 20:11 | 映画・演劇・本

亀山神社のまつり

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 最近、多忙にてアップする回数が減っています。現在、ひまづくりに一生懸命です。
 先日、恒例の亀山神社のお祭りに参加してきました。
毎年、本通商店街青年会としてトンボ御輿を担ぐのですが、今年は「そけいヘルニア」(昔で言うところの脱腸)のため、ドクターストップがかかり、撮影班に降格になりました。(半分、喜んでます。)

P堂のY本君はトンボ作りの中心的人物でヤブ(鬼)ともつながりが深く、「今年こそ、亀山のトンボの意味を説明できる用に資料が残したい!」と意気込んでいました。

正直、トンボを担いでいる人間にとっても、なぜここでヤブが御輿の邪魔をするのか?なぜ一番ヤブがほかのヤブを押さえるのか?など疑問が多いのです。

そこで今回は、御輿が境内にはいるまで「逐一、撮影してください。」と要望がありました。もちろん撮影はデジカメなんですが、OB二人に協力を仰ぎ、ムービーの方もしっかり押さえました。

さて御輿と奉納とヤブを紹介する物ができたら、またこのサイトで報告します。サイトになるか、DVDになるか、書類になるか、まだはっきりしません。追って連絡します。

下の写真は、その一部です。そうそう、ムービーの方でちょっとすごい画がとれていますので、ちょっとだけ紹介しときます。リサイズしただけで、回転のレンダリングをしてない画です。

祭りの感想を書くのを忘れていました。
青年会の皆さん、ボランティアの皆さん、本当にご苦労さまでした。
トンボの上に初めて乗った吉井君、山本君、気持ちよかったですか?
来年は、ダイエットして僕も乗ります。
よろしくお願いします。

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危ない職業じゃないですがさらしを巻きます。
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衆議院議員の三谷氏途中参戦!
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早くもヤブが乗っちゃってるよ!秋の空だね。
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休憩は一家団欒。
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初めの会談を突破するのは結構大変。
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宝石の山本の山本君よく頑張った!
来年、ダイエットして乗るぞ!
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by nobuokajiokaivy | 2005-10-11 20:23 |

屋台 なかちゃん

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屋台 なかちゃん

 かねがね、M高の大先輩(某代表:S熊マスター)から聞かされていた「なかちゃん」に連れて行ってもらった。大先輩の奥さんの誕生日というのもあって、おじゃましていい物かと考えながらも、おいしい物への欲求が勝った形となった。
 床にはティッシュが投げ放題、調理鍋の外側には調味料のおできのような固まりが、ありの群のようにこびりついている。
  先輩が「汚いところ大丈夫か?」っとしきりに聞いてきたのがよくわかる。
 屋台といってもバラックでできた調理場を入れて8畳程度の大きさだ。行く前に調べたが、ちゃんとタウンページにも載っている。
 僕が行ったときには、先輩夫婦は、L字カウンターの左端に陣取っていらっしゃった。

 実は、地図を見ればわかると思うが女の子は、かなり勇気のいる区画にこの店がある。
「先輩どこにあるんですか?、弥生町の方ですかね?」
「弥生町?、とにかくロイヤル女子寮本館の前よの!」
  なんとソープ街のど真ん中なのだ。

  L字の左側をのぞいて真ん中角周辺に座った。左側はサラリーマン3人(IT関連の開発系だとおもう。)が食べてるのが、ウニ一人一箱と突き出しなのだ。なんだ?

 「遅くなってすいません。」
 「もう頼んであるから。」

 ついてそうそう、
 「ウーロン茶は、向かいの自販でね。」
 「へ?」

 なんと向かいの「ロイヤル女子寮本館」の入り口にある自販の広告部分に大きく「なかちゃん」とかいてある。そこで勝手にかえって事?

 出てきた料理は、「アワビとエビの刺身盛り合わせ」。
その後は、ウニがたっぷり(二皿は入ってたな。)入った、「クレソンのウニ風バルケッタ」。
その次に「牛すじにの野菜煮込み」。
その次には「皮はげの醤油煮込み」。
最後に「フィレステーキ」。
(ちなみに上の料理名は僕が命名!たぶん名前がなかったと思う。)
ほんと汚いけど、味最高!!!!
汚いのが、よけいに最高!!!!
しゃべらない親父さん、最高!!!!
連れて行ってくれた先輩夫婦、最高!!!!
でも、僕が一人でいけるかと言われるとちょっと疑問?
 「いちげんさん」は「なかちゃん」には、はいりにくい。
 勇気がある人はいってみて。
 通って常連になるだけの店ですよ。
 (もちろん、白熊も)

先輩、本当にありがとうございました。


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by nobuokajiokaivy | 2005-10-06 18:46 | B級ぐるめ

キュリ

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キュリ

昨日は僕の誕生日。(皆さんに何かねだっているわけではありません。でも、プレゼント代わりにコメントを!ついでにポチッとおしてくださいね。)
食事に行きました。
どこに行くか検討。カレー屋さんにいくことに決定。
でも、案外遠い。場所は五日市。古民家を再利用したカレー食堂「キュリ」。

古い玄関を入る。土間から、けあがりをあがるときに違和感。靴のまままで床に入っていく。人がいっぱいで、ちょっと待たされた。
お客の年齢は20代のカップルからレトロな雰囲気からか50代のカップルまで。

中にはいると、落ち着いた板の床に懐かしい感じのテーブル。メニューは比較的低価格な700円から。
おすすめは、カレー二人分が鍋に入った出て、焼き物のおひつにご飯が入ってくるカレーのセット。サラダのオードブルと食後のデザートが付いている。(カレーのトッピングはメニューから4つ選べる。)たしか2750円だったかな?

カレーがおいしい。それに雰囲気がいい。サイダーは三ツ矢サイダーの小瓶。おみやげは懐かしいコーヒーキャンディー。いろいろ雰囲気作りに気を遣っているみたいだ。

とにかくおもしろい。一度言ってみてほしい。カップルでいくのがおすすめかな。何歳のカップルが行っても違和感のないいいお店でしたよ。ぼくもご満悦!


link:写真はこのさいとを参考にさせてもらってください。

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by nobuokajiokaivy | 2005-10-02 21:14 | B級ぐるめ

多忙

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 花壇屋の忙しい時期

 アイビーは宿根草の庭を造らせると本当にうまいです。自慢です。

 アイビーの仕事の一つに花壇の設計と管理方法の提案と言うのがある。花壇といえば、小学一年生が学校に上がる時期に植え替えるようなイメージがあるが、実は10月が一番忙しい。9月、10月上旬に播種された一年草を植え付ける時期が10月中旬から11月上旬なのだ。
 いまが実はその花壇の設計時期なのだ。早くしないと、「苗の注文に間に合わない。」って問屋から電話がひっきりなしにかかってくる。ちょっとこのときばかりは作家気分?!
 懐かしのポピーやチューリップなどはこの時期に植え付けると4月、5月に綺麗な花をつけるのだ。さらに秋に宿根草(冬に葉をなくし春から芽を出し、晩春に花を咲かせる。もちろんその逆の季節もある。)を上手に植えると3月から6月までいろんな花を楽しめるのだ。
 設計の時点でいつも悩まされるのは、毎年設計している大きめな庭では、テーマがなくなってくるのである。今年は「ピンク」で柔らかい雰囲気にしよう、「ブルー」で心落ち着く庭にしよう、「オーナメンタルグラス」を中心に枯れた庭にしようとか。考えられるけど、正直、何年もしてると、ネタ切れがあったりしますよ。それをさけるにはアンテナをいつも張ってることが大事なような気がする。どこかに出かけたときは特に。旅先では普通の家庭の綺麗な花壇や、イベント会場の飾り付けをのぞくのは当たり前。最近は、茶室や建築物からヒントをもらうこともある。
ただ、せっぱ詰まってくると、その拾ってきたヒントがなかなか浮かばない。そこで僕はできるだけメモと写真を残している。

 話が飛んでしまったが、本当はこの時期が一番忙しかったりすんだ。で、設計と一緒に考えるのが管理方法なんだ。宿根草というのがくせ者で、上記にあるように、うまく品種を選べば続いて咲かせられるが、そのあと次の年まで花を咲かさない。葉がなくなることもある。ではそこの植え付け面はそのまま?ということになる。それをうまく回していくのがアイビーの得意技でる。一年草の植替や株分け、播種、いろんな方法を駆使していくのだ。結構、コンピュータとにらめっこ時間ながいんだ。

でも、今日は誕生日、早く帰ろう!

 花屋さんでこんな仕事があるとは皆さん知ってましたか?


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とかいいながら、昨日も鶏気舎に行ってました。

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で、そこでばったり、同級のC葉ちゃんにも会ったりしました。
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by nobuokajiokaivy | 2005-10-01 18:12 | おしごと