子供

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またまた友達の子供

 今月のくれえばん5月号で食日記を担当させてもらったことは、以前から書かせてもらっているが、写真の選択を誤ったのか、かなり誤解されている方がいる。
 最後の写真で僕が赤ちゃんをだいて写っている写真がその原因だそうだ。
キャプションにはちゃんと書いてあるが、僕の子供ではない。
 まあいないと思うけど、奇特なデブ線好きなファンのために弁解しておく。

 まあ冗談はその辺にして、偶然にも僕の友達の子供は本当にみんなかわいい。(他人の親ばか?)
 先日、カメラを借りた高校時代から写真部で一緒だった親友のN君(現高校教諭)の自宅に行ったときの写真だ。
 ものすごーかわいいと思いませんか?
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何でもさわるいたずら好きな子供のようだ。
お父さんが機械好きなだけにありとあらゆる機械を触っては、怒られているらしい。
パソコンや本当の車、テレビ、いろんなものにふれて毎日が勉強らしい。

実は、こんな機械好きの子供たちに塾とは違い、小学校の頃から物作りにふれることができないかちょっと今考えている。
勉強ももちろん大事だが、手を動かして、体を動かすことが、事象の原因や作用を学べることになるとおもう。(機械のみでなく、人間関係)O氏がよくいう「生きる力」につながるように思っている。

もう少ししたら具体的に話せると思うので期待してもらいたい。(期待倒れじゃないようがんばります!)

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by nobuokajiokaivy | 2006-05-07 10:25 | つれづれ
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